旭川天満宮
学問、芸術、文化の神様として崇敬される菅原道真公をお祀りするお社。昭和41年7月17日九州太宰府天満宮の西高辻信貞宮司参向のもと同宮よりご分霊を勧請し、上川神社境内社・旭川天満宮として鎮座しました。
この社殿をはじめ基礎、玉垣、鳥居、社号標等々、御鎮座に要した費用の全ては市内の故福多仲蔵氏が、80歳の長寿の神恩感謝と旭川全市の学生生徒を元気づけ学業達成、念願成就をかなえさせたいとの思いから奉納されたものです。
学問、芸術、文化の神様として崇敬される菅原道真公をお祀りするお社。昭和41年7月17日九州太宰府天満宮の西高辻信貞宮司参向のもと同宮よりご分霊を勧請し、上川神社境内社・旭川天満宮として鎮座しました。
この社殿をはじめ基礎、玉垣、鳥居、社号標等々、御鎮座に要した費用の全ては市内の故福多仲蔵氏が、80歳の長寿の神恩感謝と旭川全市の学生生徒を元気づけ学業達成、念願成就をかなえさせたいとの思いから奉納されたものです。